毎年5月くらいになると、日差しが強くなってきますよね。帽子をかぶったりしてケアされていることと思います。忘れがちなのが首周りです。アスファルトの照り返しで、実は顔よりも首周りがとっても焼けやすいのです。日焼け止めを塗らないでおくと、くっきり襟ぐりの跡が首がついてしまいます。腕をカバーするために長袖や七分袖を着るようにしています。ズボンも長ズボンで徹底しています。多少、暑苦しいけど意外と違うものです。また、洗濯物を干すとき、オフィスに移動するときも気を抜かず、割りと早いうちからSPFが高めのローションなどを塗っています。
また、日陰から日陰へ移動するように歩いています。笑う人もいるでしょうが、これも気を使ってのことです。この時期4月から8月まではビタミンCをなるべく取るようにしています。サプリ意外でも飲み物や果物など、日常生活ではこのように気をつけています。
外に出るときのお話ですが、私の場合は化粧ベースの日やけ止めクリームを塗ります。次に、全身&顔用の日やけ止めクリームを塗って、UVファンデーションを塗ります。唇もまず下地にUVカットのクリームを塗ってから、口紅を塗るようにします。厳重にやってもどうしてもできることがあります。特に忘れがちなのが目元や口元はどうしても皮膚が薄いのとUV製品が少ないので忘れてしまい、目元に肝斑が出たりしました。
完璧にしているのに、どうしてだろう?と疑問を抱きました。年齢?なのか、やり方なのか?あまり神経質になってもつまらないし、と思って悩んでいると、画期的なシミ対策商品を発見しました!実はそれは基礎化粧品だったのです!